じゃがいもモヤシの処理 2015年3月20日 百姓二揆(ヒャクショー・ニッキ)保冷庫で保存していた去年のジャガイモの芽がモヤシのようになってて、くやしいから食ってやろうかと思ったけれど、毒にあたって死んじゃうわけにもいかないし、柿の木畑の根元に敷きつめることに。べつにこれは柿の木が夜こっそりジャガイモを食べるわけではなく、敷きつめることで草を生えにくくするのと、ついでに保湿効果をねらったものだが、秋、柿ではなくジャガイモがたわわになったら、それはそれでうれしい。.Posted in 百姓二揆(ヒャクショー・ニッキ)投稿ナビゲーション前 前の投稿: 《嵐》、または 《ぬかるみにはまった荷車》次 次の投稿: まっすぐの気持ちよさ関連記事 ポテトヘッド/芋頭 2010年1月22日 百姓二揆(ヒャクショー・ニッキ) 下仁田葱苗床と杉花粉 2025年3月13日 百姓二揆(ヒャクショー・ニッキ) 消灯で照灯~消して照らす 2011年3月13日 キオクのキロクコメントを残す コメントをキャンセルメールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目ですコメント ※名前 ※ メール ※ サイト 次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。