下仁田では、”春蒔き” は、下仁田じゃあない 2014年11月10日 百姓二揆(ヒャクショー・ニッキ) 落ち葉にまみれながら、来年度用・下仁田ねぎの芽が、出ました。 (コンニャク掘りの方が忙しくて、なかなかチェックするヒマがなくて、 それで今日ちょいと見に行ったら出てました・・・) 早く発芽するためのビニールを被せなかったので、丈がまだ短く、 これから霜による地表の上下に耐えられるかちょっと心配・・・。 がんばって冬を越して、良い苗になってほしい。.Posted in 百姓二揆(ヒャクショー・ニッキ)投稿ナビゲーション前 前の投稿: 「すき焼き応援県宣言」 のポスター次 次の投稿: 白い下仁田ネギ関連記事 春の下仁田ねぎ苗グルメ/れすとらんヒロのギボ(葱坊主)入りのカルボナーラ 2022年4月22日 ネギメモ OLD DAYS BUT GOOD VIBRATIONS 2023 2023年1月2日 音楽/言葉 スピード農家 2011年11月4日 百姓二揆(ヒャクショー・ニッキ)コメントを残す コメントをキャンセルメールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目ですコメント ※名前 ※ メール ※ サイト 次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。